ポロリもあるよってレベルじゃねーぞ
友人の娘さんに誘われて森の中へ…。
昼間だと言うのにシャンプーの香りを漂わせ、彼女が私の手を引く。
どうしても見せたいものとはいったい何なのだろうか…。
「ごめんなさい、無理言ってついてきてもらって。
でも、わたし。
おじさまと二人きりになりたかったんです」
高解像度版≫
「あ!
うふ、見えちゃいました?
慌てていたから、下着、着けてこなかったんです」
もしかして見せたい物というのは、そのワンピースの中身なのか?
たまに家庭教師の代わりをしてあげているのだが、彼女の想いは感づいていた。
というより、むしろ知っていてわざと気づかない振りをしていたのだ。
嵌ってしまえば後戻りはできないから…。
しかし、このような手段に打って出られるとは。
私はもう自分を抑えることができない。
昼間だと言うのにシャンプーの香りを漂わせ、彼女が私の手を引く。
どうしても見せたいものとはいったい何なのだろうか…。
「ごめんなさい、無理言ってついてきてもらって。
でも、わたし。
おじさまと二人きりになりたかったんです」
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「あ!
うふ、見えちゃいました?
慌てていたから、下着、着けてこなかったんです」
もしかして見せたい物というのは、そのワンピースの中身なのか?
たまに家庭教師の代わりをしてあげているのだが、彼女の想いは感づいていた。
というより、むしろ知っていてわざと気づかない振りをしていたのだ。
嵌ってしまえば後戻りはできないから…。
しかし、このような手段に打って出られるとは。
私はもう自分を抑えることができない。

